エッセイ:「ゼルダの伝説 時のオカリナ」あるある

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    どうも皆さんペティグリー、邪外です。トリプルH選手の必殺技で、手のクラッチを外すタイミングによって「やわグリー」とか「ガチグリー」とか呼ばれたりしていますよね。ぶっちゃけ、ガチでもやわでもどっちでもいい話ではあるのですが。なんか、「やわグリー」ってお菓子にありそうですね。

     

    今日はあるあるシリーズの中でも、ゼルダの伝説、そしてさらにその中でも、時のオカリナのあるあるをご紹介。ゼルダシリーズのファンで「好きなゼルダ作品」ってテーマで投票を開催したら、高確率で1位になるんじゃないですかね、時のオカリナ。

     

    1.足遅っ!

    ・・・最近のゼルダって割と足が速くって、転がった時も距離が長かったりするのですが、時のオカリナは妙に足が遅い気がします。子供時代も大人時代も、ハイラル平原を走り抜けるのにかかる時間が長い。

     

    2.道具を使い分けるのが面倒くさい

    ・・・子供時代に使えるもの、大人時代に使えるもの、両方で使えるものがあって、それを把握するのにちょっと時間がかかりますよね。フックショットとか、ブーメランとか。

     

    3.アイテム欄をいい感じに揃えたくなる

    ・・・1段目が子供時代のみ、2段目が大人時代のみ、1番下は魔法とその他、みたいな分け方をしたくなりません?

     

    4.インゴ―とのレースはただのコツ

    ・・・あれは最初に内角に向けて鞭を2、3発打って、あとはインゴーの目の前を走り続けて、最後の直線に鞭を全投入すれば普通に勝てます。

     

    5.馬の飛ぶタイミングが分からない

    ・・・インゴーに勝ってロンロン牧場とエポナを取り返した後にできる障害物レース、アレのジャンプって結構難しいですよね。ちょっとでも馬体が斜めだと飛んでくれないですし。

     

    6.子供時代におけるルト姫のわずらわしさ

    ・・・いちいち持って運ぶのが面倒くさすぎる。あと、顔が家入レオさんにしか見えない。

     

    7.「嵐の歌」を教えてくれるおじさん、異常に頭に残る

    ・・・あの音楽もすっごく頭に残るんですけど、何よりあの顔ですよね。憤怒の形相何て、ムジュラの仮面のお面屋かよ!ってレベルですもの。

     

    8.ゲルド族、ザル

    ・・・ゲルド族との闘いなんて、盾を構えたままある程度の距離を取って、回転切りしてきたらその隙を狙って切ればすぐですからね。

     

    9.わらしべイベント、ちょっと悲しくなる

    ・・・途中で親方の息子に出会うのですが、彼はね、彼は本当、ね。その後、カカリコ村でニワトリねえさんに話しかけた時の台詞もなかなか。

     

    10.ダイゴロン刀は偉大

    ・・・ダイゴロン刀を手に入れると戦いが楽になります。大概の敵はゴリ押しできちゃいますからね。大は小を兼ねるとはよく言ったものです。

     

     

    ・・・・・だいたいこんなところでしょうか。たぶん、時のオカリナを1回でもプレイしたことある人はみんな共感してくれるんじゃないですかね。さて、パソコンの調子が悪く、文字が何故か打ち込んでから3秒後に表示されているので、早めに切り上げさせていただきます。

     

    それでは、また。


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