夢日記

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    JUGEMテーマ:夢日記。

     

    どうも皆さんスコッピオディーラ。邪外です。ザンザス(いまだに英語で書けない)かな?

     

    なんだかんだで定期更新をやらせてもらっているこのブログですが、私自身がのほほんというか頭空っぽで生きているので、書くネタがポンポンとは出てきません。

    で、思い出しました。私、夢日記ってカテゴリー作りましたよね。なんだかんだ、夢ってあんまり覚えてないやぁってことで、覚えている数少ない書くだけ書いて記事にしてなかったんですよ。てことで、久々の夢日記です。

     

    電車に揺られている私。外は赤黒い色・・・たまに夕方と夜の間に来る、あの色ですね。私はつり革を掴んで立っていたのですが、他のお客さんは1人しかいない。それは誰であろう、私の夢に数年前から発生するようになった、目がなく、血だらけの背が異常に高い女性、通称メナコさんでした。彼女が私の夢に出てくるのは約4か月ぶり。今思い返していると、久々だなぁ!ってなるんですけど、その時は夢の中なので「おっかねぇやつがいっぞぉ!」と、某ドラゴンボールの某孫悟空が度を越したバケモノに出会ったみたいなリアクションを取るだけです。

    とはいえ、ただの乗客ですから、まぁ、何もしてこない・・・と思っているわけです。なので、普通に赤黒くて汚い(きっっっったない)景色を見ていると、もちろん窓には自分の顔が映っているわけです。ブッサイクだなぁなんて思いながら見ていると、いつの間にかメナコさんが私の横に立っているわけです。今思えば「怖ぇ!」ってなるわけですが、夢の中では「えぇ・・・?席こんなに空いてるのに、隣に立つ?不審者?」くらいにしか思っていないわけです。背が異常に高くて、目がなくて血まみれの人間は不審者以前の問題だというのに。

    だいたい、メナコさんが出てくる夢の結末はいっしょです。つり革を掴んでいるメナコさんの上半身が徐々にずれていって、下半身がドタッて倒れて(いやらしい意味ではない)、断面図丸出し(いやらしい意味ではない)になり、メナコさんはつり革にブーラブラとぶら下がっている(いやらしい意味ではない)状態。で、私は大体「えぇ・・・」って言って終わる。

     

     

    ・・・あぁ、そうだ。思っている以上に中身もなければ面白くもないのも、記事にしない理由でもあった。トホホ。


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