ちょっと違った目線でプロレス観戦をしよう

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    どうも皆さん渕正信のスモールパッケージホールド、邪外です。渕選手の必殺技って、一応バックドロップのはずなんですけど、どうもスモールパッケージホールドの方がイメージがありますね。あと、スモールパッケージホールドって打ち込むのが面倒くさいので、首固めに表記を統一して欲しいところジョージ。

     

    さて、今回はプロレスを観るうえで、ちょっと違った視点で観戦してみないかい?って話です。たまには違う方向から攻めるってのもいいもんですよ。お料理と同じ。

     

    まず、バンプ、つまり技を受けた時の受け身・リアクションに注目してみるのがいいんじゃないでしょうか。プロレスにおける得意技や必殺技なんて、実のところなんでもいいのでは?などと言われていますが、実は重要なのは技の方ではなく技を受ける相手の方だったりします。よく、ラリアットを食らった選手が1回転したり、錐揉み横回転しながら吹き飛ぶのを目にしませんか?あれが1番わかりやすいバンプですね。普通、食らったら普通にドーン!って吹き飛ぶだけじゃないですか。でも、そこで回転することで見栄えが良くなり、観ている側も「ウーム!すごい威力だ!」ってなる説得力が生まれるわけです。このバンプもただ派手に受ければ言い訳ではなく、相手のレスラータイプや、自分のキャラクターや体格を意識したバンプじゃないとダメです。だって、アンドレ・ザ・ジャイアントが相手のラリアットで錐揉み回転するところなんて見たくないでショ?

     

    バンプという点では、WWEのスタナー受け!これは観た方がいいです。特に、ドウェイン・ジョンソンことロック様ことザ・ロック選手の跳ねまわるようなスタナー受けはもう芸術品です。ビヨーンって、本当、ロック様は皮膚の下にバネでも入れてんじゃないの?ってくらい派手なバンプを取ります。スタナーでおなじみストンコこと''ストーンコールド''スティーブ・オースチン選手は派手過ぎてあまり好きじゃないそうですが、観ている側にとっては説得力抜群の技に見えるわけですな。

     

    日本で今も観れるバンプの名手といえば、外道選手、金丸選手ですね。

     

    そして、もう1つの視点が「音」です。

    ・・・恐らく、今頭の上に「?」が浮かんでいる人と「わかるー!」って人がいると思います。そう、プロレス技の中でも打撃において重要なのが「音」なのです。トラースキックとか、ナックルとか、この辺の技で「良い音するなー」って思ったことありません?まぁ、そりゃ勢いよく人肌にぶつかれば音はするのですが、より説得力を持たせるためのテクニックとして、蹴り技においては蹴るときに自分の太腿を叩いてるんですよね。これが、明らかに叩いてんなって選手と叩いてるタイミングは分るけど、普通に観てたらわかんないなって選手がいて、無論、後者の方がうまいです。売れてる選手は後者が多いですが、前者も意外とチラホラ・・・個人目については控えさせていただきますが。で、一方ナックルの方はというと、あれは相手の顔に「当たる位置」につくと同時にマットを思いっくそ踏んで音を出してるんですよね。だから、選手によってはナックルは1発も当たってません。でも、パッと見は当たってるように見えるし、威力も大きく見えるってわけです。

     

    こういうプロレス的トリックを踏まえて試合を観るのも結構楽しいもんですよ。裏側のことがある程度世に知られてしまっているわけですから、こういう見方したって、誰も怒りゃしませんもの。

     

     

     


    エッセイ:作業中に聞くのに適している曲、適していない曲

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      どうも皆さんスピンルーニー、邪外です。ブッカーT選手の試合ってマジでスピンルーニーの記憶に支配されているところありますよね。全然悪い選手じゃないですし、WWEであの地位まで上がったわけですから、むしろ良い選手のはずなのですが、どうもストンコ(ストーンコールド・スティーブ・オースチン)との追いかけっこだったり、リキシ選手のスティンクフェイスを食らったり、どうも面白キャラみたいな、そういうシーンの方が印象深いせいですかね?

       

      さて、今回は作業中に聞くのに適している曲か否かについての話。

      通勤通学、散歩などで外を歩いているときだけでなく、勉強だったり、仕事だったり、個人的な資料(私は自分の好きな作品などについて調べたをWordにまとめたりしています)を作るときなどに音楽を聞く人は多いと思います。iPodのような携帯機器&イヤホンで楽しむ、音楽プレイヤーで流す、パソコンから流す・・・手段は色々だと思いますが、その時にどんな曲を聞いていますか?ってことで、私がよく聞いているジャンル、聞かないようにしているジャンルを紹介します。え?興味ない?え?過去に似たようなことしてなかったかって?ウルセー!

       

      まず、好きな歌手だったりバンドの、その中でも特に好きな曲は聞きますよね。自分が好きなものなわけですから、当然耳にスッと入ってきますし、作業効率もアップすること間違いない・・・と思ったかい?思ったのかぁい?残念でした!世の中そう上手くはいかない(※私調べ)のです。実は、自分の好きなアーティスの特に好きな曲は、思わずその曲に乗ってしまってむしろ効率を下げる可能性もあるのです。とくに、元々その作業に前向きでない場合は確実です。

      「そうそう、この曲のサビの歌詞がね・・・」

      「ここのソロがね・・・」

      とか考えちゃって、作業の手が止まりますし、パソコンの場合はリズムに合わせてキーボード叩いちゃって全然進まないなんてことも!恐ろしいですね。

       

      アニメやゲームの歌やサウンドトラックはどうでしょうか?実は、こっちの方が作業効率はアップします。元々、ゲームとかの音楽ってプレイしているときに何となく聞いていて、後に「この曲いいよねぇ」って思うわけですから、そもそも作業に向いていることが前提なわけです。そのため、何か作業するときにも時には全く気にせず、いい感じにリラックス状態で集中できるわけですね。ただ、ここにも注意点!その音楽や歌が感動的な場面で流れている場合は要注意です。集中してボンヤリしか入ってきてないならいいですが、偶然集中が切れた時に音楽が耳に入ってしまったら、その場面を思い出してしまい、感傷に浸ってしまうからです。私の場合、テイルズオブレジェンディアの「蛍火」、GODEATERの「my life」、.hack//G.U.の「優しく君は微笑んでいた」が私の涙腺を切り崩しにかかります。

      ちなみに、プロレスの入場曲もその辺では向いていると言えますが、うっかり誰の曲か忘れてたりするとつい調べてしまい、結果として作業を滞らせる可能性もあるので注意です。

       

      ・・・と、ここまで色々と書いてきましたが、結局のところ、自分がどれだけ集中しているか、それ次第なんですよね。マジで。ただ、集中に至るまで時間がかかる場合は上記のような楽曲に注意しよう、ってことです。もっとも、そんなこと言ってる私も作業前に「この曲から聞きたーい♡」なんて思って選択して、作業を滞らせまくっているので人のことは言えませんが。

       

      ・・・さて、体調が悪いからかオチをどうやってまとめるか忘れてしまいましたね。その部分を思いついてから本文を考えたというのに、我ながら呆れてしまいます。

       

      まぁ、ソユコトで。ゲッゲロー。

       


      エッセイ:散歩あるある

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        JUGEMテーマ:エッセイ

         

        どうも皆さんコブラクラッチホールド、邪外です。ファイプロだと、コブラクラッチの状態で倒れる技をコブラクラッチホールドって名付けていますけど、そもそもホールドしてね?とか思ったら負けなんだと思います。サージェント・スローターが必殺技にしていたっけなぁ。

         

        今回はネタが切れた時にやると噂のあるあるシリーズです。このブログ、元々は不定期に思いついたら更新しようと思っていたのに、気づいたら定期更新になってしまい、結果的に締め切りに追われてる感があります。それは私が飯塚高史選手張りの生真面目だから。ウガー!

        で、今回は私の趣味でもある散歩のあるあるです。歩こう、歩こう、私は便器・・・この替え歌、子供の頃と大人になってからだと意味合いがだいぶ変わりま…ゲフンゲフン、それじゃあ、いきませう。

         

        1.名目は健康

        ・・・ただ単純に「散歩」っていうとのんびりしているだけみたいに思われますが、かと言ってウォーキングでもないので、とりあえず「健康のため」という大義名分を掲げますよね。

         

        2.いつも行く場所に行く経路を変更する

        ・・・いつも同じ道を通っていると飽きる(ウォーキングとかジョギングではないからネ)ので、Aという地点に向かうのにも無駄に1本違う道を曲がってみたりしますよね。無駄に時間がかかりますが、まぁ、散歩なので・・・

         

        3.音楽を聴き、ちょっと口ずさんでみたりする

        ・・・マスクをしてないときはよく見ると口をモゴモゴしてますね?って感じですが、マスクをしているときは普通に口を動かして口ずさんでいます。たぶん、本屋とかで横に並んだ人は「コイツなんか言ってるぞ?」って思ってると思いますし、それが警察官だったら私は職務質問されていることでしょう。

         

        4.いつも通っている道に数日の間に知らないお店やマンションができてて二度見する。

        ・・・「へぇー、こんなところにまたマンションがねぇ・・・え?」ってなって、1回通り過ぎたのに、シェイン・マクマホンばりのステップでその建物の前まで戻ります。マネマネマネマネ・・・

         

        5.知らないおっさんと同じ道をずっと歩いてる

        ・・・時にはそのおっさんと目的地まで同じだったりもする。ちょっとだけ仲間意識が芽生えますが、向こうは何とも思ってないので意味のない仲間意識です。

         

        6.1回野良猫を見つけたが最後、その野良猫を永遠に探す

        ・・・元気にやってるかな?ちゃんとご飯食べてるかな?とかそういうことが気になっちゃって、凄いじろじろ見ちゃう。人の敷地内ギリギリだったりもするのでうっかり通報されるかもしれませんね。

         

        7.思わぬ買い物をして帰り道の荷物が重い

        ・・・ずっと探していた本やDVDを偶然、フラッと立ち寄ったお店で見つけてしまい、思わずレジに直行。その袋を持っての帰路がきつい。帰ったら手に入れた快感があるんですけど、それよりも前の段階がキツい。

         

        8.思ったより時間がかかっていて、予定が狂う

        ・・・おかしい、計算ではもうちょっと早く目的地についているはずなのに。中野ブロードウェイとか、確実に時間の流れが早いと思います。精神と時の部屋じゃないんだぞ。

         

        9.1回も入ったこともない、通り道にあるだけのお店だけど、いざ閉店すると寂しい

        ・・・確かに人が全然入ってなかったし、数ヶ月前から店主不在で休業していたけども、いざ閉店となると寂しく感じるもんですよね。1回も利用してないくせに。

         

        10.習慣が下が最後、どんな時にでも「行こうかな」という思考になる

        ・・・雨とか雪とか台風とかそういう状況でも、頭に一瞬「さて、散歩行くか」とよぎる瞬間があります。そして、3秒後くらいに「いやいや、この天気で外に出るとか気が触れてるでしょ!」って自分で自分にツッコミを入れることになります。

         

        ・・・だいたいこんなところですかね。その多くが、通勤・通学あるあるにもなる気がしますが、まぁ、ソレハソコ。気にしないでくださいよ。散歩っていいもんですよ。


        エッセイ:人はなぜ猟奇事件に魅了されるのか?

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          どうも皆さんダイビング・セントーン、邪外です。アイスリボンのジュリア選手、あれはさすがにないですよねぇ。昭和の、プロレス界が何もかもふんわりしていた時代ならまだしも、契約とかしっかり交わさないとすぐトラブルになるこのご時世にねぇ。もし、1から100までロッシー小川さんが仕掛けたことなら、時代錯誤もいいところですし、とんでもないことですよ。

           

          さて、最初に世間話を挟んだところで、今回は猟奇事件の話。

          猟奇事件、このワードだけで多くの日本人は心が躍ってしまうんじゃないでしょうか?まず、内容云々じゃなくて字面がいいですからね。「猟」「奇」「事」「件」・・・うん、字面がいいよ。絶対、床の間に飾りたくないけど。そんなん飾ってたら、もしも何かの事件の容疑者になった時、無条件で犯人にされるわ。

           

          猟奇事件、例としては切り裂きジャックなんてのが有名ですかね。もっとありますよ。ジョン・ウェイン・ゲイシーやアンドレイ・チカティロ、バイブルジョン、ボストン絞殺魔、アナトリー・スリコフ、ブライトン・トランク詰め殺人事件・・・いくらでも出てきます。細かいことについては、マジソンズ博覧会を参照してください。自分の好きなサイト宣伝です。悪いかい?!

          ぶっちゃけ、殺人なんてのは1日の間に何件も発生していて、永遠に公にならないものだってあるわけです。そんな中で名を残した事件というのは、それだけ当時の人々、場合によっては専門家たちにとってショッキングな事件だったからに相違ありません。切り裂きジャックは5人の売春婦を狙い、その内臓を切り取った殺人鬼、ジョン・ウェイン・ゲイシーは33人もの少年たちを凌辱、拷問して殺害した上に気狂いピエロ、アナトリー・スリコフは7人もの少年の首を絞めて殺した大変態・・・3つ出しただけでも45人も人が死んでおるのだよ君ぃ!さらにいえば、切り裂きジャックは100年以上前の1888年ですが、スリコフは1964年から1985年、ゲイシーは1971年から1978年にわたって犯行を続けていた、滅茶苦茶最近なのだよ君ぃ!

           

          さて、先ほど例に挙げた3つは殺した人数が多いという点でも、人の注意を引くわけです。津山事件(津山三十人殺し)なんてのもその類でしょう。ですが、ただの大量殺人でいえば2011年に爆弾と銃の乱射によって77人もの死者を出したアンネシュ・ブレイビクが世界1位です。しかし、世間が覚えているのは彼よりも昔のショッキングな事件なわけです。

           

          人がなぜ猟奇的な事件(77人も殺してれば十分猟奇的かもしれない)にばかり関心を寄せるのか・・・これの答えは簡単です。世の中の人って、衝撃映像とか、ホラー映画とか、お化け屋敷とか、怪談話とか、ジェットコースターとか、人の恐怖心やスリルを相手に商売している何かしらが好きでしょ?で、そういったものって自分の日常から離れているから楽しめるわけじゃないですか?恐らく、非日常で、自分の生きている倫理観には存在しない行為をやってのける殺人鬼に、前述のようなスリルに加え、ある種の憧れを抱いているんじゃないですかね?1度漫画とかゲームの世界に入ってみたい、と誰しもが子供の頃思うように、何かしら非日常、それもとびっきりの、無茶苦茶で生々しい非日常に憧れを抱くんだと思います。ただ、多くの人は倫理観やリスクの計算ができるので、自ら猟奇事件を引き起こすことはないわけです。これはバラエティー番組しかり、小説しかり、ゲームしかり、アニメしかり、音楽しかり、映画しかり、これらの影響と同じです。ただ、一部のトチ狂ったやつら(腐れボンクラと呼びます)がその憧れを現実の行動に移しちゃって、非難を浴びるってこってすナ。で、大勢の良識ある人々が偏見にさらされる・・・じゃなくて、で、その現実の行動に移した人間に対して、またさっきのような憧れを人は抱くから、生い立ちとかを調べようと思うわけですね。だって、秋葉原の通り魔ですら、最初はネットの掲示板で褒めたたえる腐れボンクラ2ndが発生したくらいですからね。

           

          皆さんも腐れボンクラにならないようご注意を・・・


          エッセイ:アンパンマンにはプロレスがある

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            どうも皆さんジャックハマー、邪外です。ビル・ゴールドバーグ選手の必殺技ですが、ゴーバーの試合って昔から短い気がしません?物覚えから悪いとかそういう理由で、長いブックは覚えられないのかな?

             

            さて、ある休みの日にテレビをつけると国民的アニメであるアンパンマンが放送されていたのでぼんやり見ていました。展開はいつもの通りです。

             

            バイキンマンが悪いことをしてみんなもしくは個人を困らせているところにアンパンマンがやってきてばいきんまんの前に立ちふさがります。そして、バイキンマンは水だったり泥だったりをアンパンマンの顔に吹きかけて弱体化させ、とどめを刺そうとします。しかし、そこでジャムおじさん、強肩バタコさん、めいけんチーズがやってきて、アンパンマンをアシスト。元気100倍となったアンパンマンはバイキンマンの成敗。めでたしめでたし。

             

            ・・・この展開、プロレス、特にアメリカンプロレスっぽくないですか?

            ベビーフェイスに反訴行為を働いて痛めつけ続けたり、観客に悪態をつくヒールレスラー。その姿を見かねたベビーフェイス、団体の顔ともいえるレスラーが花道からリングに駆け上がり、ヒールレスラーを攻撃!(ここでゴング)最初は優勢に進めていたベビーフェイスですが、ヒールレスラーの凶器攻撃、反則攻撃に窮地に陥ります。ヒールレスラーが最後の一撃として凶器を振るわんとしたその時!仲間のレスラーが花道から登場しヒールレスラーから凶器を取り上げ、倒れるベビーフェイスのレスラーを激励します。仲間と観客の熱き思いに息を吹き返したベビーフェイスは必殺技一閃!ヒールレスラーを粉砕するのでした。

            ・・・ね?すっごいプロレスっぽくないですか?何となくですけど、ベビーフェイスはハルク・ホーガンとかそんな感じになる感ありますけど、凄くアメリカンプロレスですよね。アンパンマンなんて、登場時にアンキック、下手したらアンパンチしか技を出さない時すらありますからね。

             

            やっぱり、アレを思い出しますよね?ハルク・ホーガン一連のムーブ。

            相手に攻撃されるホーガン→それを物ともせず立ち上がるホーガン→驚く相手を指さして「You!」→相手の攻撃を避けてナックル!→ロープに振ってビッグブーツ→ギロチンドロップ→スリーカウント

            この流れに似ていますよね。ホーガンの場合は仲間は来ませんが、やっぱりドラマティックに見えるものです。思えば、いろんな少年漫画などバトル系の漫画はプロレス的要素が強いですよね。私はよく「プロレスって段取りが決まってるんでしょ?」と言われると、「プロレスは漫画やドラマと同じ。作者や演者しか先のことは知らないんだよ」と答えるのですが、思い返せば、バトル漫画の展開はまんまプロレスですよね。結局最後はベビーが勝たないと名作とは言われませんし、一方でヒールにも人気が集まるという。バイキンマンも人気キャラクターですしね。

             

            ちなみに、最初にゴーバーの話しましたけど、アンパンマンの試合時間から考慮すると、アンパンマンはゴーバーだと思います。珍しく伏線を張ってみました。下手くそで悪かったな!


            エッセイ:多くの殺人鬼に見られる共通項

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              JUGEMテーマ:エッセイ

               

              どうも皆さんダイナミックエントリー、邪外です。和訳すると凄くデカイ参加とか、まぁそんな感じだと思います。ウケキャラっぽい扱いですが、実はマイト・ガイ先生って強いし、凄くいい先生ですよね。暑苦しいけど。

               

              今日はちょっと毛色を変えて殺人鬼の話。元々、殺人事件とか猟奇事件とか調べるのが好きで、色々と見たり読んだりしているんですけど、多くの殺人鬼に共通項が見られるんですよね。しかも、これの凄いところは、言われて「なるほど!」じゃなく、言われて「あぁ、確かにね」という反応しかないところです。あと、該当数が多すぎて具体例を挙げるのに苦労するところ。なので、具体例は基本的に挙げません。適当でゴメンネ!

               

              まず、親を始めとした家庭環境の問題です。殺人鬼、猟奇殺人犯の多くは親から虐待を受けて成長しているというのがあります。普通の家庭、むしろ愛を注がれて育っていてもなるやつぁなりますが、頻度でいえば家庭環境に問題がある人が多いです。さらに言えば、単純に暴力というよりも、過度に厳しくしつける精神的な圧迫や、シングルマサー・ファザーが恋人を家にしょっちゅう連れ込む、何なら性行為を匂わせる、男の子なのに女の子服を着せるなどの性的虐待ともいえるものが多いですね。また、親もしくは兄弟姉妹との近親相姦を強いる or そういう習慣のある家で産まれてしまったりすると、そうなることが多い気がします。子供33人を性的に凌辱した挙句殺害したジョン・ウェイン・ゲイシーは親から「役立たず」だのなんだのと言われ、吹聴されていましたね。親って大事よ。本当。

               

              次に、異性関係の問題です。まぁ、異性関係の問題も基本的には前述の家族関係に起因するところが多々見られますが、ソレハソコ。そんな、ガッツリとした論文を書きたいわけじゃないので、許してヒヤシンス。洒落にならないレベルの殺人鬼アンドレイ・チカティロは、初めてできた彼女といざ性行為に及ぼうとした際に陰茎が勃起せず、それを彼女が「アイツはインポだ」と言いふらされ、それに対して屈辱を感じたことがきっかけで、マジソンズ博覧会「殺人博物館」で岸田裁月氏が記しておわれるように、チカティロが少年時代に感じたサディズムによる性的興奮(戦争のさなかに生まれた彼は、死体や拷問というもので性を目覚めさせたそうです)と、性欲が結びついたとも言えるでしょう。前述のゲイシーも彼女と性行為に及んでいる最中に癲癇の発作で気を失ったことがきっかけで女性に恐怖心を抱くようになり、少年ばかりを狙う殺人鬼になったとも言えるでしょう。で、実はこの異性関係による殺人への目覚め、多く見られるのが「女性に馬鹿にされた」ということです。なんかわかりませんが、昔(というほど昔じゃないんですけど)の欧米女性、というか欧米人はインポテンツの男性に対して非常に侮蔑的というか、差別的な思想を持っていたようで、この手の事案はちょくちょく見られます。思えば、アメリカの映画とかで相手を侮辱するときに「ふにゃチン野郎!」って言ったりしてますものね。人のセックスを笑うなって、山崎ナオコーラさんの小説があります。その小説の内容とは全く違いますが、何にせよ、相手に対し侮辱をすることは不幸を生む可能性があることを人間は自覚しないといけませんな。

               

              大体こういうことを取り上げると、最後に関暁夫で言うところの「信じるか信じないかはあなた次第です」の如く「君も殺人鬼になる可能性があるのだ」ってどんな話の流れでも〆たがるものですが、私はそういう〆をするよりは、色々と調べると勉強になるかもしれませんよ、ってことで、どスカ?ゲッゲーロ。


              エッセイ:DAN−SHARI

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                JUGEMテーマ:エッセイ

                 

                どうも皆さんフライングソーセージ、邪外です。ぶっちゃけ、上からのボディプレスですが、どの辺がソーセージなのかは恐らく誰も知らないでしょう。昔はキング・イヤウケア(イウヤケアと打ち間違えがち)や、キラー・トーア・カマタなどの重くて非白人的な要素(イヤウケアもカマタもハワイ出身)を持つレスラーがよく使っていたようなーイメージがあります。あれですかね、野蛮な感じの技だから純白人以外が使えよみたいな、昔のナショナリズムによるものなんですかね?

                 

                今回、最初の挨拶が長くなったのは、たぶんエッセイの内容が大したことない予感がしているからです。普段から大したことないとか、そういうこと言わない。

                 

                今回は、断捨離についてです。私、苦手なんですよ。小さなころから、自分の持ち物を捨てる行為になんか抵抗があって、物が溜まって溜まって困ったことになってようやく断捨離する感じです。本当、子供のころから。

                特に本なんて困りますよね。本棚から取り出して「これいるかな?」なんて考えながら読んでると、時間が経過していて、結局何もせずに終わっちゃうみたいなことにもなりますし、どの本にも思い入れがあるのでツライ!ブックオフに持っていくのがツライ!持っている本を全部電子化してくれるサービスとかあったら、電子書籍を利用してやってもいい(何様)ですが、やっぱり本を処分するのって難しいですね。歴史の本、特に小説なんてせいぜい2回くらいしか読まないのに、ずーっと本棚に置いてあります。司馬遼太郎先生ごめんなさい。

                本といえば、漫画も困りますよねぇ。こっちも1つ1つ思い入れがありますし。買ってみて「合わなかったなぁ」って漫画も、なんか思い出なんですよね。あと、小説とかは古本屋を巡れば出会う確率が高いですけど、漫画は下手したらネット通販でも見つからない場合もあるので、よっぽど売れてる漫画じゃない限り、躊躇っちゃいます。で、思い切ってブックオフに売却(どうせならお金欲しいし、また誰かに読んで欲しいし)すると、急に読みたくなったりして、もう、困っちゃいます。

                 

                ゲーム、DVD、CDも難しい!ゲームはクリアしても何回もやるやつと、やらないやつがありますけど、やらないやつが突然やるやつになっちゃう可能性をはらんでいるの危険です。ゲームもまた、買い直そうにもそう簡単に見つからなくなっちゃいますしね。DVDだって、映画はしょっちゅう観るわけでもないのに処分できない。観るかもしれないでしょ!って言い張って。ゴミ屋敷の住人かよ。CDだって、ねぇ?音源としてデータを取り込んじゃえば・・・みたいなところありますけど、やっぱりケース、ディスク、歌詞カードが大事なわけですよ。うーん難しい!

                 

                いや、勢いだけでここまで書いてきましたけど、本当、断捨離って難しい。みうらじゅん先生は「アンチ断捨離」を掲げておられますが。

                将来ゴミ屋敷の住人にならないように気を付けなければ・・・

                 

                え?ぬいぐるみ?あれは処分できないので、極力買わないようにしちょります。


                かわいがり

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                  JUGEMテーマ:相撲

                   

                  どうも皆さんピーチサンライズ、邪外です。スターダム所属のプロレスラー、渡辺桃選手の必殺技ですね。見た目が正統派スープレックスと変化球の絶妙なブレンドなので、美しいと思います。

                   

                  さて、今回はちょっと、ていうか、普通に真面目な話。その議題は

                   

                  かわいがり

                   

                  ・・・このワード、ずーっと世を騒がせていますよね。相撲界では、過去に死亡事件(もはや事故ではない!)すら起きているわけで、まぁ、日馬富士関が貴ノ岩関に暴力を振るったのも、ある種の「かわいがり」と言えるでしょう。そして、貴の富士の騒動と・・・いつになったらその話題はなくなるんだい?って話です。

                   

                  元々、昔から連綿と続いている世界ですから、そういうのが横行してるし、する側もされる側も容認している節もあるでしょう。それについては早い話、互いに容認しているならばいいと思うんです。私の通っていた学校では、普通に先生は生徒(男子に限るが)を殴ったり蹴ったりしていましたが、やられた生徒も「まぁ、騒いでたし」と、ある程度納得がいっていたので、問題にはなりませんでした。昔の話じゃなくて、本当、2010年代以降の話ですよ。で、相撲界については、容認されてないからマスコミに情報が出たり、相撲協会が処分したりしているわけで、もう「かわいがり」「暴力」という文化が通じないことは明らかです。

                  かつては、古い相撲界から流れを受け継いだプロレス界にも過剰な「かわいがり」はあり、数々のエピソードは語られていますよね。事実、練習生が死亡した件に絡んでいるのでは?と週刊誌に取材を受けた人、書類送検された人もいますし。でも、新日本でいうと、闘魂三銃士や真壁刀義選手などが「理不尽な行為(かわいがり)はナンセンスだ!」と思って行動した結果、社会ですから多かれ少なかれ理不尽や厳しさはあるでしょうが、昔とはまるで違う状況になっているわけです。

                   

                  一方で、相撲界は全然、もう消える気配がないんですよね。いくら協会が講習会をやっても、まったく。私は相撲ファンですし、相撲界についてもその辺の人よりは理解があると思っています。そのうえで、連発する「かわいがり」騒動は問題だと思うわけですよ。慣習や伝統というのは理に適っているから存続しているわけですが、その中から理に適わなくなるものも確実に出てくるのが歴史の現実なわけです。全部を破壊してしまうと、何もかもが終わってしまい、不安定なことになるのでよくないのですが、冷静かつ的確な取捨選択はしていかないといけないと思うんです。

                  だから、これからの相撲界には、その冷静な取捨選択をしていってほしいんですよね。全部の伝統を捨てる必要はないんですけど、でも、週刊誌にすっぱ抜かれたり、そういった事件で力士が引退・廃業するようなことは、もうこの先あってはいけないんです。相撲の未来のためにも。

                   

                  さて、真面目話に終始してしまいましたネ。みっともないことですが、まぁ、たまにはいいでしょう。オマケと言っちゃなんですが、貴乃花部屋出身者である貴ノ岩、貴の富士、貴源治が処分を受けたことについては、貴乃花の指導力不足というより、貴乃花が厳しすぎたのでは?と思うんですよね。鬼嫁の夫は浮気する、教師や警察官の子供はグレがち、みたいな、鬼の居ぬ間に洗濯的行為・精神が自然と芽生えちゃうんじゃないですかねぇ?やっぱり、剛柔合わせることって大事なんですよねぇ。


                  エッセイ:ショーモナイけど気に食わないこと

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                    JUGEMテーマ:エッセイ

                     

                    どうも皆さんリバース・インディアンデスロック、邪外です。アントニオ猪木選手以来、あのお客さんの手拍子を煽ってから後ろに受け身を取るレスラーがいないのは寂しいっちゃ寂しいですが、不用意に真似すると叩かれそうなムーブでもありますね。コメディレスラーならいいかもしれないケド。

                     

                    さて、今回は、私がショーモナイことだけど、なんか気に食わないことについてお話します。そこ!どうでもいいとか言わない!それ言い始めたら、私の話なんて全部どうでもいい話だぞ!

                     

                    まず、飲食店で待つのが嫌です。特に、紙に名前を書いて待つやつ。あれ嫌だよねェ〜〜〜!これが、旅行先で、名物とか、元々ここに来たかったんだよネ!ってお店ならいいんですけど、普通に「外食いくぞよ」ってなって行ったときにこれだと「うわぁ」ってなります。なんでしょうね、せっかちなので待つのが嫌ってのもあるんですけど、待ってるのを人に見られるのが嫌なんですよね。飲食店の前で険しい顔して座っている姿なんて、誰にも見られたくないじゃないですか。あ、ちなみに、私は行列のある店には行きません。何でこれからご飯を食べるという時に、長い時間タチボウケせにゃならんのじゃい!ってなっちゃうので。

                     

                    次に、凄い爆音で音楽を流しながら走っている車。あれ嫌だよねェ〜〜〜!宣伝トラックくらいになるといいんですけど、単純にグラサンかけたチャラい兄ちゃんが乗り回している車から爆音で音楽流してるの、凄い気に食わないですよね。で、だいたいそういう人って流しているのが邦楽の場合EXILE系列の確立が高いんですけど、アレ、EXILE系列のアーティストさんにマイナスイメージがつきそうですよね。ほら、ファンがネット上でイキッてるアイドルグループは世間イメージが・・・やめておこう。いらない敵を作る気がする。

                     

                    次に、ネットでイキッてるタイプの芸術家とかアーティスト。あれ嫌だよねェ〜〜〜!そういう人って、大概そこまで有名でもなく、大金を生み出しているわけでもなく、並の上くらいの実績ですよね。一部の熱狂的なファンからだけ支持されてるみたいな。そういう人に限って、世間に物申したりして「俺、世間の常識と違う見方してっから(ドヤァ)」みたいな表情を世間、いや、世界に晒して恥をかいてますよね。またいらない敵を作りそうなことを書いてしまった。

                     

                    次に、服屋で店員さんに話しかけられること。あれ嫌だよねェ〜〜〜!別に店員さんも悪意があって話しかけてくるわけじゃなくて、気づかいとか、もっと売りたいって野望とか、上司の圧力とかで話しかけてくださっているとは思うんですけど、店員さんに「何かお探しですか?」とか「こちらですと・・・」とか「こちら今すごい売れてて」とか言われると、もう、ね・・・うん、結構ですって、なっちゃいますよね。あと、私がブサイク小デブだから、凄い馬鹿にされているという被害妄想にその場でのみかられます。許さんぞ貴様ぁぁぁぁ! 

                     

                    ぱっと思いつく限りの最後は、政府関係者でもないのに電子マネーをやたら推進してくる人。あれ嫌だよねェ〜〜〜!なーんでそんなにオススメするの?!政府の回し者なの?!それとも、電子マネーを管理する会社で働いてるの?!ってなります。現金が好きなんです。電子マネーはなーんか信用できない、というか、電子マネーを推進する評論家とか学者の8割くらいが胡散臭いし信用できない。あと、バカなりに「北海道地震のときにそんな話聞いたけど、停電になったら電子マネーはアウトなんだよなぁ」とか思ってます。なお、電子書籍は単純に紙が好きってだけです。

                     

                    まぁ、こんなところですかね。だから何?って感じの記事内容ですけど、まぁ、ソレハソコ、肝要な目で見てくださいよ。今更ですけど、本当、不必要な敵を作る記事ですね。

                     

                    お前も敵なんだろう?!そうなんだろう?!クソッタレー!弾けて混ざれー!


                    あえて今、オカダ・カズチカVS外道 を再見してみた

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                      JUGEMテーマ:プロレス

                       

                      どうもみなさんマンディブルクロー、邪外です。人の口の中に手を突っ込む技ですね。ミック・フォーリー選手がたくさん持つキャラクターの中の1人であるマンカインドは、汚い靴下のソッコ君を相手の口に入れています。マンカインドはそもそも自閉症の男という設定でしたが、なんて危なっかしい設定を使うんだWWE。今のWWEからは想像もできないぞ!

                       

                      さて、今回はほぼ1年前、2018年12月14日の新日本プロレス後楽園ホール大会で行われたスペシャルシングルマッチ、オカダ・カズチカVS外道についてです。

                      ことの発端については、まぁ、各自検索・・・と言いたいところですが、せっかくなので説明します。

                       

                      凱旋帰国してきた白ナスことジェイ・ホワイトがCHAOSに加入→G1CLIMAXでは反則三昧→棚橋VSオカダの戦いの終了後、ジェイが乱入→YOSHI-HASHIが花道でこけて血だらけになる→外道、小走りで登場→オカダを助けると思いきや、背中をパイプ椅子でシバき、ジェイの存在をアピール→色々あって、邪道外道ジェイはバレットクラブに加入→東京ドームでのジェイVSオカダのシングルマッチの前哨戦として、オカダVS外道が組まれた(敬称略)

                       

                      まぁ、だいたいこんな感じです。思えば、邪道外道はそもそも大ブーイング貰うチームですから、原点回帰とも言えますね。

                      で、この運命の1戦、外道選手を卒業した男とオカダ選手を支えた男の戦いなわけですが、改めて見ると面白いですね。元々外道選手のプロレスの上手さは誰しもが認めるところですが、この試合は特にそれが目立ったのでは?

                      まず、最初に事故に遭って試合ができませ〜ん、ごめんなさ〜い的な三文芝居から始まり、いきなりのスプレー噴射、そこからはほぼ場外でオカダ選手を痛めつける展開→ちょくちょく反撃するオカダ選手→乱入する邪道選手、ジェイ選手→乱入を跳ねのけてレインメーカー一撃でフィニッシュ

                      こういう試合の展開なわけですが、正直、外道選手はリング内を中心にラフファイトしても十分に魅せることができます。では、なぜ最初はスプレーにして、場外ばかりにいったのか・・・これは、オカダ選手がヒーローであるという前提のもと、いかに自分が卑怯な小悪党かを理解させるためなのではないでしょうか?普通の技ではなく、上記のスプレーや椅子といった凶器、サミングやナックル、同ユニットメンバーの乱入、ローブローからの外道クラッチなど、あらゆる手段を駆使して攻め立て、最後は綺麗に粉砕される、まさに正義と悪の抗争ですよね。

                      そして、技をかけるときの間の取り方が絶妙と言いますか、ちょうどお客さんが見ているときを狙うとき、ちょっとよそ見した隙を狙う狙うときが絶妙なんですよね。鉄柵にオカダ選手を乗せた状態でのDDTは、お客さんが注目するよう、しっかりと間を空けて決めてますし、一方でローブローからの外道クラッチは、邪道選手がエプロンに上がってレフェリーもお客さんもついそっちを見ている隙に蹴り上げて、その音でお客さんが見た時には外道クラッチの体勢に入っている、こう、よそ見できないぞ!って空間を作り上げるんですよね。ヒロ斎藤選手とか、リック・フレアー選手とか、矢野選手とかと同じく、本当、目が離せないプロレスを作るわけです。

                      そして、最後のレインメーカーの受け方!パット・タナカ式の横回転で受けるバンプ、これがいいですね。金丸選手なども得意としていますが、普通に回転する、倒れるよりダメージが大きく見えます。お客さんが見て「決まった!」と一目でわかる(そこで返しても盛り上がる)わけです。

                       

                      最近はすっかりジェイ選手のセコンドor前哨戦でのジョバー役となっていますが、たまには勢いにのる若手から外道クラッチで1本取る姿が見てみたいですね。邪道選手が長時間戦えるならタッグベルト戦もありですが・・・最近は出場数が増えているとはいえそれは難しいのかなぁ?まぁ、2人とも会社的に上の方らしいので、末永く上手さを堪能できそうですね。


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